歴史が面白くなるディープな戦後史

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歴史が面白くなるディープな戦後史

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  • サイズ B40判/ページ数 239p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784046001665
  • NDC分類 210.76
  • Cコード C2021

内容説明

「一橋大」の問題は東大よりも面白い!?最難関大の入試問題で、使える歴史が身につく!!

目次

第1部 占領下の日本(日本国憲法は「押しつけ」なのか?(2001年度・3)
冷戦は日本にどのような影響を与えたのか?(1983年度・3)
サンフランシスコ講和条約をめぐる争点とは?(1995年度・3) ほか)
第2部 保守政権の誕生(自由民主党の結党理念とは?(1994年度・3)
安保闘争はなぜ盛り上がりを見せたのか?(1997年度・3))
第3部 高度成長期の内政と外交(高度経済成長が達成できたのはなぜか?(1999年度・3)
沖縄返還の背景にあったものは?(2004年度・3)
田中角栄内閣が掲げた内外の政策とは?(2008年度・3) ほか)

著者等紹介

相澤理[アイザワオサム]
1973年生まれ。東京大学文学部卒業。現在、東進ハイスクール講師。市進予備校prep15水道橋校・Z会東大マスターコースで“東大日本史”講座を担当し、数多くの東大合格者を輩出する。現在は東進ハイスクール・東進衛星予備校でセンター倫理対策の映像授業を担当する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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