出版社内容情報
★YouTubeで話題沸騰!ジャーナリング関連動画が150万回再生を突破★
「ジャーナリングは、ひたすら頭の中のモヤモヤを書き出すこと」だと思っていませんか?
日々の出来事や気づきを記録し、振り返り、アイデアを生む__。
文章だけでなく、図やチャートも使うことで、ゆるっと続く。
流れていく日常をつかむことで、新しい視点が生まれる。
本書は、そんなメソッドをまとめた、ジャーナリング解説本の決定版です。
【目次】
内容説明
今すぐあなたも「ジャーナリング」をはじめたくなる。”書く習慣”を続けるコツ、左脳から自分を観察するマンスリーログ、右脳で感性を解放するデイリーログ、書き溜めたジャーナルの活用法、映画を通じて自己理解をするetc…
目次
1 マンスリーログ(マンスリーログとは?;マンスリーログのメリット ほか)
2 デイリーログ(デイリーログとは?;デイリーログのメリット ほか)
3 クラフトメソッド(CRAFTメソッドとは?;Capture―記録― ほか)
4 ジャーナリング応用編(ジャーナリング応用編;META―読書メモ― ほか)
著者等紹介
杉山修[スギヤマオサム]
音楽家・YouTuber。聴き手の心理体験まで設計した電子音楽を軸に活動。その思考プロセスとして行っていた独自のジャーナリングをYouTubeで紹介したところ、シンプルで論理的な構造が注目され、幅広い層から支持を集める。「創造性は偶然ではなく、誰もが再現できる」ことを信念に、ジャーナリングを人生や思考を観測するための”創造のインフラ”と定義。誰もが自分の人生を美しくデザインできることを提唱している。YouTubeチャンネル登録者数は5万人を超える(2026年2月現在)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



