Kadokawa Comics A<br> 幼女戦記 〈34〉

電子版価格
¥836
  • 電子版あり

Kadokawa Comics A
幼女戦記 〈34〉

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ B6判/ページ数 144p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784041172636
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C0979

出版社内容情報

ドードーバード海峡にて行方不明となった友軍救助のため、奮戦を続ける二〇三大隊。

激戦の最中、グランツ小隊が連合王国の精鋭、ドレイク中佐と会敵する。
彼はグランツ小隊の女性将校を「白銀」と誤認し、猛攻を仕掛ける。
かつてない危機を前に、グランツ小隊が選んだ選択とは!?

各々が国家の正義に基づいて作戦を遂行する中
ただ一機ヒロイックに己がエゴを貫くメアリー・スーは自らの正義を執行するため連合王国領を焦土とし…?


【目次】

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

魚京童!

15
貴官の判断と評判を信じましょう  もう一度 ここで巡り逢う 割れた砂時計の中に眠る 愛しさを連れ出せるのは あなたという輝きだけ2026/04/17

魚京童!

14
感謝する 私の負けだ いずれヴァルハラで  終わらない夢や現実がどうとか 遮るものに捕われていたけど2026/08/19

わたー

12
★★★★★デグ様と誤認されるシャルロッテ中尉が、いくら適任だからといっても、余計な苦労まで背負い込んでしまっている気がしてならない。2026/04/07

にぃと

6
終始航空魔導師同士の戦争。勘違いから始まり大惨事もはさみつつメアリーに大苦戦の大隊。それ以外にも強敵ばかりで、ここまで生き残ってる時点でもう楽な相手は存在しないのかってぐらい。。ところどころコミカルなところを挟みながらもヴァイス大尉とグリフォン卿の対決はお互いの立場やスタンスへの尊敬も感じられるシリアスな名勝負で、ずっしりとした重さが感じられる。2026/08/01

毎日が日曜日

6
🌟🌟🌟+2026/03/29

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/23198195
  • ご注意事項

最近チェックした商品