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出版社内容情報
ドードーバード海峡にて、帝国と連合軍が激突!!
帝国最強のエース・オブ・エース「吟遊詩人」が散った地で、ドレイクの末弟率いる連合王国軍と「最古参」ショーンズ特務中尉が率いる帝国軍が相まみえる!!
ターニャが示した西暦のドクトリンが浸透しつつある帝国軍が優勢に戦局を進めるも、連合王国軍には神に愛された少女、メアリー・スーの姿が…?
神のイタズラはあまねく死の呼び水となる――
【目次】
1 ~ 1件/全1件
- 評価
オミの漫画本棚
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
くたくた
23
もはや何がなんだか良く分からなくなってきているが。最初のころからの戦友ショーンズ中尉がついに戦場の空に散る(文字通り)メアリーがどうしても鼻につく。この子キライだわ。あんなに一生懸命なのになぜかしらね???2025/12/31
わたー
12
★★★★★「吟遊詩人」に続いて帝国の誇るネームド「狼男」、「不死身」までもメアリー・スーの前に為すすべなく撃墜される…友軍にとっては悪夢のような光景だな……2026/01/29
にぃと
6
最古参の最期。ほんとうに序盤から登場していたキャラクターだったのでここでの退場は残念。そしてメアリーの異常さが恐ろしい。いつかはターニャと対決するんだろうけど、その時にどんな展開になるのか、今から期待したい。そのターニャたちは休む間もなく次の戦闘へ。後半は大隊の活躍もあり、みんなエース級というのもわかる内容。次巻も魔導士たちの対決になりそう。2026/01/24
毎日が日曜日
6
★★★+2026/01/18
ネタバレ:トキメキのあまり展開してしまう存在しない記憶たち
6
確かにもっと小柄だとは思うまい2025/12/26
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