- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 少年(小中学生)
- > KADOKAWA カドカワCエース
出版社内容情報
秘密結社アクロスを名乗り世界征服を宣言したウザルは、制作者命令を発動しクラリオンを連れ去ってしまった。そしてついに明かされるネネの壮絶な過去とは……? ――いよいよ最終章「ラストダンス」が始まる!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
北白川にゃんこ
7
いよいよラストダンスか。ネネの過去が泣かせおる。2023/02/19
へ~ジック
3
ついに明かされるネネちゃんの凄惨な過去。傷痕は消せないほどに深く付き、それすらもネネちゃんを構成する要素であると、愛するクラリオンによって肯定される。救いである。一方で遂にゴーストが定義付け。「その人」の本質。肉体と精神は不可分であるというからそれらを引っ括めた基礎中の基礎であろう。でありながらハードウェアの命令に逆らうことを可能たらしめる。「その人の基礎」でありながら「今までのその人以上」となる。拡張への願いか。2026/09/13
毎日が日曜日
3
★★★2023/02/20
アオイ模型店
1
ハイル イルパラッツォー!!(違 ウザル、お前本当は六本松三式のコアだろ? そして市長、やはりあなたは蒲腐博士だったのですね。 ようやっと明かされたネネちゃんの過去。 名前付きモブくらいの存在だと思っていたトト先生が意外と重要人物だった。 攻殻機動隊の根幹に関わる情報が続々出てくるなぁ。2025/01/31
aegiscat
1
ハイル!イルパラッツォ!2023/07/04




