出版社内容情報
集中豪雨、洪水、台風、地震……。近年の日本は多くの気象災害により、甚大な被害を受けることが多くなっています。
内容説明
湯たんぽ、新聞ぐつ、ボトルシャワー、ペットボトルのお皿など衣・食・住グッズが工作できる!作って楽しい♪そなえて安心!防災グッズ39。どんな災害で役に立つかひと目でわかる地震・水害マーク付き!
目次
1章 災害が起きたときのための“準備編”(マスクケース;防寒グッズ;パラコードブレス ほか)
2章 災害が起きた後でもつくれる“緊急編”(新聞ぐつ;手ぬぐいマスク;フード付きレインコート ほか)
3章 家族と自分の命を守る“テクニック編”(ポリ袋でご飯をたくワザ;ポリ袋で食器をカバーする;布ガムテープでの伝言メモのつくり方 ほか)
著者等紹介
辻直美[ツジナオミ]
国際災害レスキューナース。一般社団法人育母塾代表理事。東日本大震災、広島土砂災害、熊本地震など、被災地での過酷な経験をもとに実践的な防災術を提唱している。幼稚園から大学、行政や企業まで幅広い対象に防災の授業を行っており、のべ参加人数は3万人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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