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出版社内容情報
絶対の自信を持つ少年と、常識を嗤う理外の男。異次元の闘いが始まる!ウメハラとナラケンの苛烈さを増していくバトル。そしてそれを一笑に付す第三の男オゴウ。「たかがゲームだ、遊びじゃネェか―」看過できない少年と常識を嗤う理外の男。ウメハラVSオゴウ、再戦の舞台は整った。遂に未踏の領域への扉が開く――。異次元の闘いに刮目せよ!!
梅原 大吾[ウメハラ ダイゴ]
監修
西出 ケンゴロー[ニシデ ケンゴロー]
著・文・その他
友井 マキ[トモイ マキ]
原著
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
kubottar
5
強さにも色々な種類があるのがわかった。しかし、毎回50円玉を握りしめているウメハラ表紙はだんだんシュールに思えてきた。2018/02/26
HANMA
1
泥臭い喧嘩試合いいね。そんだけムキになれることが本当に羨ましい。好きなゲームぐらいムキになってみたい。オゴウとは違う諦めの悟りは卒業したいな。2018/05/13
クリボー2
0
なんだかんだで仲良くなっていって微笑ましいなと思いました。2018/03/15
笠
0
☆☆☆★★ オゴウvsクラハシなど。ゲーセンに求めるもの、プレースタイルは人それぞれで、それと強さは必ずしもイコールではないし、当然強ければ何をやってもいい訳では無いということをオゴウから学び、ウメハラはそこに社会の縮図を見る。実際、ヤギヌマもクラハシもウメハラも、格ゲーを承認欲求を満たす手段として用いているという意味では似たようなものだが、オゴウはそうでなかったということだろう。2018/03/13
peke
0
対戦における「嗅覚」が表現されていて凄い。オゴウさんがカッコイイ2018/02/26