東京怪奇酒

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東京怪奇酒

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  • サイズ A5判/ページ数 144p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784040645193
  • NDC分類 147
  • Cコード C0095

出版社内容情報

清野とおるが友人知人他人から直接聞いた恐るべき「怪談」の数々…。
その怪奇現場に実際に足を運んで「酒」を飲んじゃおうってワケ。
嗚呼、一度でいいから「オバケ」を見たい。
でも怖い…けど見たい…怖い怖い…
やっぱ見た~~~~~~い!!!!!

内容説明

清野とおるが友人、知人、他人から直接聞いた恐るべき「怪談」の数々…。その怪奇現場に実際に足を運んで「酒」を飲んじゃおうってワケ。居酒屋やスナックでの飲酒はもう飽きた!これからは怪奇現場での飲酒だ!!

目次

「恐怖の303号室」
東京都K市K町「奇妙な空き地」
東京都F市M町「雰囲気の悪い公園」
東京都S区H町「霊穴アパート」
東京都S区O町「幻の大仏」
東京都M区N町「事故物件夫婦」
東京都某区A町「入れない路地」
幽霊スタジオと陰陽師
特別編 僕にも食わせて!「開運飯」

著者等紹介

清野とおる[セイノトオル]
東京都北区赤羽在住の中年漫画家。『ウヒョッ!東京都北区赤羽』(双葉社)、『その「おこだわり」、俺にもくれよ!!』(講談社)、『ハンスキー』(扶桑社)など、問題作を次々と発表し続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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