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出版社内容情報
【文学/随筆】グラビアやテレビで今年ブレイクした壇蜜。アサヒカメラが密室で5時間連写しつづけた3600枚のセクシーショットから、60枚を厳選し、本人書き下ろしのエッセイも加えた、だれも知らない彼女の「素顔」。女性にもお勧めの一冊。
著者等紹介
壇蜜[ダンミツ]
本名・齋藤支靜加。1980年、秋田県生まれ。2003年の大学卒業後、調理師専門学校、銀座ホステス、葬儀専門学校などのさまざまな経歴を経る。専門学校在学中の2009年、ゲームソフト「龍が如く4」のキャラクターモデルに応募してキャバクラ嬢・支靜加役で登場。翌2010年に『週刊SPA!』の一般公募型グラビア企画に応募してグラビアデビュー。同時に芸名を「壇蜜」に自ら改名した。以後、雑誌グラビア、DVDを中心に活動の幅を広げる。英語教員免許、調理師免許持ち、14歳から始めた日本舞踊は師範代(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
倍の倍のファイト倍倍ファイトそっくりおじさん・寺
39
【読メエロ部】壇蜜32歳時の写真集&エッセイ。天下の朝日新聞社の本でありながら、尻を出し乳首は透け乳輪も見えている。有り難い事である。大半がほぼ全裸の写真集で、私は壇蜜が好きなので舐める様に拝見したのだが(壇蜜は下半身が良いのだ)、間に挟まるエッセイにも味がある。後に出した『壇蜜日記』に通じる名文だ。「男と女はわかりあえない」というのは他の著書でも書いていた壇蜜の持論だが、大いに同感だ。「ドッキリ」が嫌いというのも同感。わかりあえないはずの男の私が共感する事が多い不思議。やはり名文家なのだろう。2015/06/05
momogaga
37
壇蜜さんから”恥知らず”と罵られたら、ちょっと優越感に浸れるかも。これからもグラビアと文筆業を続けてほしい才女です。2019/10/23
雨巫女。
14
《私ー図書館》まさか、図書館で借りられるなんて、ビックリ。壇蜜さん、嫌いにならない。でも、色っぽい。2014/07/23
左端の美人
13
壇蜜さんの文章好き。演出上手。2016/03/25
manamuse
11
ハァハァしました♡美しい肢体♡笑顔が可愛い♡2025/09/24
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