出版社内容情報
【文学/その他】健康になるカギは副交感神経にあった。首が悪いと副交感神経の機能が低下して体に様々な症状があらわれると著者は主張する。どうすればいいか。1日5分で、2週間から改善の兆しがあらわれる健康になる実践トレーニングを初公開。
内容説明
なんとなく体の調子が悪い人、ぜひ一度、試してみてください。朝・晩の555体操、首を温めるホットタオル、精神のリラックス…たったこれだけで、2週間目から体調はどんどん良くなる。10万人以上の首を治療してきた医師の目からウロコの新提案。
目次
序章 幸せな健康のために副交感神経を高めなさい!
1章 首のこりを取れば体調が良くなる理由
2章 1日5分これですっきり首こりが取れる!
3章 たった2週間でみるみる効果が上がる!
4章 “心のこり”も取ってさらに健康になる
終章 副交感神経がアップする理想の生活習慣
著者等紹介
松井孝嘉[マツイタカヨシ]
香川県生まれ。1967年東京大学医学部卒業。医学博士、東京脳神経センター理事長、松井病院理事長。脳神経外科専門医。大学卒業後、アルバート・アインシュタイン医科大学で脳腫瘍研究ののち、ジョージタウン大学で世界初の全身用CTの開発に従事。帰国後、大阪医科大学助教授、帝京大学客員教授などを経て現職。78年に頚性神経筋症候群を発見。35年以上首の研究を続け、10万人以上の患者の治療を行い、「首」と「副交感神経」の関係を突き止めた。自律神経失調症の治療法を完成させた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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