表現のための実践ロイヤル英文法

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表現のための実践ロイヤル英文法

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  • サイズ A5判/ページ数 708p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784010312971
  • NDC分類 835
  • Cコード C7082

内容説明

本書は、高校生程度以上の学生、教師および一般社会人の英語学習者を対象として、自分の考えや事実を、英語で正しく表現できるようにすることを目的とした学習書である。

目次


動詞
時制
助動詞

不定詞
分詞
動名詞

疑問詞〔ほか〕

著者等紹介

綿貫陽[ワタヌキヨウ]
旺文社名誉編集顧問。1928年生まれ。旧制浦和高校理科1類を卒業。文学部英文学科に再編入、卒業後、高校で英語の教鞭をとりながら、文部省、東京都教育委員会の英語関係の各種委員や、東京都高等学校英語教育研究会の出版部長や常任理事などを歴任。専攻は英語文体論。日本詩人クラブに所属してキーツの訳詩を発表するなどの活動も行なう

ピーターセン,マーク[ピーターセン,マーク][Petersen,Mark]
明治大学政治経済学部教授。アメリカのウィスコンシン州出身。コロラド大学で英米文学、ワシントン大学大学院で近代日本文学を専攻。1980年フルブライト留学生として来日、東京工業大学にて「正宗白鳥」を研究。現在、大学の授業には映画のシナリオを教材とする「英語」や、「英作文」、「映画の歴史」などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。