出版社内容情報
日本デザインセンターの広告写真家として出発し、中平卓馬らとともに季刊雑誌『プロヴォーク』(1968―69)に参加。都市を撮り続けてきた高梨豊(1935―)の、近作『初國』に至るまでの道筋を追う。
感想・レビュー
-
- 電子書籍
- アフター5の女王たち(2)
日本デザインセンターの広告写真家として出発し、中平卓馬らとともに季刊雑誌『プロヴォーク』(1968―69)に参加。都市を撮り続けてきた高梨豊(1935―)の、近作『初國』に至るまでの道筋を追う。