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出版社内容情報
本を書くということは、人を豊かにし、社会をつなぎ、未来を耕すことになる。(はじめにより)
【目次】
序章:AI 時代になぜ「本」が究極の知的武器となるのか―私の人生を変えた「本」との出会い
第1章:本を書くという生き方
第2章:本は人類最高の知的発明である―文化、知性、つながりの象徴としてなぜ「本」が人類最高の
知的発明なのか?
第3章:本を核とした知的資産経営―ビジネス価値の最大化戦略
第4章:知的資産を最大化する「本づくり」の思想と実践
第5章:本がつくり出した共創の物語―ブレインワークスの実践と事例
第6章:自社メディアという思想―オウンドメディアの原点をとり戻す
第7章:時代に「知の警鐘」を鳴らす存在として―カナリアコミュニケーションズの創業理念とこれからの挑戦
第8章:本づくりを支援するということの醍醐味
第9章:本がきっかけで躍進した人たち―出版支援のリアルストーリー
第 10 章:知の未来へ―本とデジタルがつなぐ人間と社会の進化
第 11 章:AI 時代の共創と知の未来哲学―思考を拡張するパートナーとしての本
第 12 章:AI 時代の「本づくり」―創業者の人生を未来へつなぐ知的資産経営のかなめ
内容説明
本を書くということは、人を豊かにし、社会をつなぎ、未来を耕すことになる。
目次
AI時代になぜ「本」が究極の知的武器となるのか―私の人生を変えた「本」との出会い
本を書くという生き方
本は人類最高の知的発明である―文化、知性、つながりの象徴として
本を核とした知的資産経営―ビジネス価値の最大化戦略
知的資産を最大化する「本づくり」の思想と実践
本がつくり出した共創の物語―ブレインワークスの実践と事例
自社メディアという思想―オウンドメディアの原点をとり戻す
時代に「知の警鐘」を鳴らす存在として―カナリアコミュニケーションズの創業理念とこれからの挑戦
本づくりを支援するということの醍醐味
本がきっかけで躍進した人たち―出版支援のリアルストーリー
知の未来へ―本とデジタルがつなぐ人間と社会の進化
AI時代の共創と知の未来哲学―思考を拡張するパートナーとしての本
AI時代の「本づくり」―創業者の人生を未来へつなぐ知的資産経営のかなめ
著者等紹介
近藤昇[コンドウノボル]
1962年、徳島県生まれ。一級建築士、特種情報処理技術者。神戸大学工学部建築学科卒業後、不動建設株式会社に入社。1993年ブレインワークスを創業し、代表取締役に就任。以来、ICT活用とアナログ力を融合させた中小企業の経営変革支援に尽力。情報共有化、IT活用、そしてベトナムを中心としたアジアビジネスの推進を軸に、幅広い分野で経営支援を行う。また、情報セキュリティにも早くから着目し、官公庁・自治体・大学・病院・民間企業など、多様な組織に対して、情報セキュリティ対策の支援も行っている。近年はAIに対して、技術偏重に陥らない本質的な導入支援に取り組んでおり、経営や働き方、社内の在り方を考える講演や研修のほか、人と社会の未来をつくる人材支援も積極的に行っている
高橋大夢[タカハシダイム]
東京工業大学大学院にて、建築学を専攻。新卒で、施工管理として建設ゼネコンに就職。その後、外資系コンサルティングファームにてAIを活用したコールセンターシステムの構築プロジェクト等に従事。2021年4月に株式会社ブレイン・ナビオンに参画(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



