内容説明
『頭の体操』の著者が「能力開発」の秘策を明らかにする世界一わかりやすい頭がよくなる30の勉強術。
目次
「できる」と思うことが成功の第一歩
大目標より小目標をつくる
計画は「1日単位」で立てる
スケジュールは分刻みで立てる
「頭の時間割」に沿って計画を立てる
勉強のための「城」を整える
机まわりを勉強モードにする
「失敗」は「訓練」と心得る
スランプを飛躍への足がかりとする
参考書を乱読する〔ほか〕
著者等紹介
多湖輝[タゴアキラ]
1926年生まれ。東京大学文学部心理学科卒業。千葉大学名誉教授。多湖輝研究所所長。心理学研究のかたわら、数々のベストセラーを生み出してきた。その豊富で斬新なアイデアを生み出す発想法は、多くの企業から注目され、創造性訓練など社員教育のための講演や研修でも高い評価を受けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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