内容説明
これまでの常識をくつがえす新説・異説で、古今東西の“難事件”に挑戦。謎ときのスリリングな展開に旅の楽しみをプラスした「おもしろ推理紀行」番組。
目次
第1章 発明・誕生に隠された謎を追え
第2章 歴史・故実に隠された謎を追え
第3章 暗号・伝説に隠された謎を追え
第4章 食・味覚に隠された謎を追え
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
へくとぱすかる
30
世界の謎を解くテレビ番組を元に構成。1990年発行だが、意外に古さを感じない。たくさんのネタが詰め込んであるので、探求があっさり終わってしまうのが残念。「もう少し先まで探求してくれたら?」と思ったところで、どんどん次の話題に移ってしまうような感じ。ひとつのネタだけで、本当は専門の本が1冊書けるような「謎」なので、各分野への誘いとして読むとなかなかおもしろい。2017/08/13
kakeppa
1
結論がやや強引で断定的なものもある印象。読み物としてはそこそこ楽しめました。2011/05/10
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