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内容説明
東京大学での講義をもとに、不法行為法全体をいかに把握すべきかについて新たな理論的視点を定め、それを基軸に膨大な判決例を分析整理し位置づけて、現実の問題処理に適した不法行為法理論を構築した、待望久しい基本書の決定版。
目次
序説
基本型不法行為(要件;効果)
複合型不法行為
東京大学での講義をもとに、不法行為法全体をいかに把握すべきかについて新たな理論的視点を定め、それを基軸に膨大な判決例を分析整理し位置づけて、現実の問題処理に適した不法行為法理論を構築した、待望久しい基本書の決定版。
序説
基本型不法行為(要件;効果)
複合型不法行為