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出版社内容情報
兄が作った2億5千万の借金を返済するため、18歳の海野幸が選んだ道は“プロテニスプレーヤー”への挑戦! 浦沢直樹の名作が、A5判“完全版”で堂々復活だ!!
▼第1話/ラッキーラッキーまたラッキー…!?▼第2話/ブ????ッ!!▼第3話/マスコミ大攻勢!▼第4話/お菊の噂▼第5話/涙…ナミダ…!?▼第6話/ファイトォ!!▼第7話/決勝開始!!▼第8話/蝶子の余裕▼第9話/ふふふんふん♪▼第10話/形勢逆転!!▼第11話/勝ってくでェェ???!!▼第12話/弱音なんか はかない▼第13話/実にいいねぇ…▼第14話/万事休す!!▼第15話/何度も何度も…▼第16話/ごちそう食べようね!●主な登場人物/海野幸(両親に先立たれ、3人の弟妹を育てる18歳。2億5千万の借金を返すためプロテニス選手の道へ)、竜ヶ崎蝶子(竜ヶ崎財閥の令嬢。実力も兼ね備えたテニス界のアイドル)、桜田純二(「ビッグバンファイナンス」営業主任。幸の借金取り立て担当)●あらすじ/東京シンデレラ杯準決勝。先に決勝進出を決めた蝶子に続くべく、ついに幸がセンターコートに立つ。だが、唄子は自らのサインを合図に、例の魔球を打てと指示してきた。「打ちたくない」と心で叫びながら、幸が放った渾身の一打は…(第1話)。●本巻の特徴/魔球の正体は、わざと打球をネットインさせるという、一見“卑怯”なワザだった! 大ブーイングを浴びながらも決勝に進んだ幸だが、蝶子からの相次ぐ嫌
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Nyah
37
唄子が次々と繰り出すサインで幸が魔球を繰り出す。それが卑怯と幸にブーイングの嵐が。決勝蝶子と対戦も蝶子には魔球は通用せず。しかし幸は本来の勘を取り戻す。2023/05/07
もだんたいむす
6
蝶子ちゃん、18歳だったんだー。全然、見えないやー。★★★★☆2014/06/22
ery
1
おもしろい!けどYAWARA!を思い浮かべてしまいYAWARA!が読みたくなる。このキャラYAWARA!だったらこの人にあたるよなーとか笑2018/08/13
Sugar(漫画)
0
ライバルの蝶子ちゃん、ちゃらんぽらんだけど本当に強いところがすごい。2009/10/13
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