宇宙魂に目覚め、自分の魂の星(ふるさと)を旅する

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宇宙魂に目覚め、自分の魂の星(ふるさと)を旅する

  • 著者名:松村潔【著】
  • 価格 ¥1,496(本体¥1,360)
  • アールズ出版(2018/05発売)
  • ポイント 13pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784862042927

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内容説明

人間は、思考体(霊)、感情体(魂)、身体の結合体である。このうち、身体は地球で生まれたものだが、思考体と感情体はほとんどが宇宙で生まれており、わたしたちの思考体と感情体のルーツは、宇宙種族ということになる。

なぜ、わたしたちは宇宙魂を忘れてしまったのか。
どのようにしたら宇宙魂に目覚められるのか。
自分の魂は、どの宇宙種族に関係しているのか。

生命の樹とタロットカードを活用した、宇宙への魂の飛ばし方、自分の魂のルーツの探し方、宇宙の歩き方を伝授!
さあ、自分の魂の星(ふるさと)探しの旅へ出よう!

目次

はじめに
第1章 折り重なった宇宙
惑星の借りを返すとは何か/太陽系の外を切り捨ててしまった/階層次元を持つ宇宙/惑星輪廻
第2章 なぜ、わたしたちは宇宙魂を忘れてしまったのか
宇宙とのつながりを切り離し、孤立した地球/キロン、おおもとにあるケンタウルス
第3章 「感情体こそ、自分である」と認識する
霊・魂・魄・身体/身体、感情体、思考体の関係をつかむ
第4章 宇宙へ旅立つ前に、知っておきたいこと
宇宙へは感情体で飛び出す/ツアーの基本コース/宇宙旅行へは、シータ波の脳波で/身体記憶を利用して、既知のイメージに翻訳/結びつきを諦める/感情体を身体感覚から分離する
第5章 さあ、魂の故郷(星)を訪れよう‾生命の樹を使ったツアーコース‾
生命の樹のパスとタロットカードを活用する/飛ぶ方法/マルクト=イエソド。21世界/みなみじゅうじ、カノープス…土、火、水、風、心地よいのは?/境域の小守護霊/旅をするには舟が必要/マルクトとのパスは、死んだものを蘇らせる/ホド=マルクト。20審判/アルファード…スティーブン・キング、宮沢賢治、幽霊、恐怖体験/ネツァク=マルクト。18月/シリウスa…ヒーリング、動物好き、エステ、美容院/ホド=イエソド。19太陽/ムルジム…チャネラ、メッセージの伝え手、作曲家、文章家/ネツァク=イエソド。17星/アジェナ、トリマン…転落のアジェナ、回復のトリマン、否定的感情/ネツァク=ホド。16塔/シリウスb…超越的な開放、修験道、爆発、音楽/ホド=ティファレト。15悪魔/ネツァク=ティファレト。13死神/オリオン…創造性、弁財天、宗方三神/アルヘナ…アカシックデータ、遺伝子情報/アクベンス…犠牲、魚、死と再生/ティファレト=イエソド。14節制/アルシオン…消極的、自己管理、グレート・セントラル・サン/ティファレト。センターとしてのアンタレス/ゲブラー=ホド。12吊られた男/スアロキン…霊能者、占い師、分析者、探偵/ケセド=ネツァク。10運命の輪/ラス・アルゲティ…ナチュラル、自然児、豪快/ティファレト=ゲブラー。8正義/ズベン・エル・ゲヌビ…社会正義、裁判所、孤立を恐れない/ティファレト=ケセド。9隠者/メンカル…集団意識、神話、すべてを肯定/ティファレト=ビナー。6恋人/スピカ…文化、芸術、農業、太古の時代/恋人のカードと審判のカードの類似点/ティファレト=コクマー。4皇帝/アルデラミン…創造性、遊び、自由、防衛、紳士的/ティファレト=ケテル。2女教皇/トゥバン…知恵の宝庫、図書館、宇宙の頂点/ゲブラー=ケセド。11力/アルゴル…善悪、欲望、生命力/ビナー=ゲブラー。7戦車/ドゥーベ…芸能、集中、修行、魔物/コクマー=ケセド。5法王/アルフェッカ…他力本願、分不相応/コクマー=ビナー。3女帝/デネブ…学校、攻撃的、強い防衛力/フォーマルハウト…楽園、天国、不思議な国、妖精/ケテル=ビナー。1魔術師/ベガ…脱落、堕落、転落/ケテル=コクマー。0愚者/アルクトゥルス…溶解、無、脱出
第6章 宇宙への旅をより楽しむために
ハイブリッド型存在として/複数の地球/惑星の内部反射/金星的地球は外宇宙との橋渡しになりやすい/1985年の体験

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

林檎

1
よくわからなかった。2018/10/23

:*:♪・゜’☆…((φ(‘ー’*)

0
このような世界が見えたらワクワクするだろうな。信じる信じないは人生を豊かにする。何が現実がわからない世界、あるいはすべてが幻想にすぎない世界にあっては、自分が楽しいと思えることを現実だと思えばよし。神話、おとぎ話としておくと何かとめんどくさくないような話。何かとつじつまが合う話、なるほどと思える話が私には多かった。一度に消化はできなかったので、恒星の地図を見ながら時々読み返してみればいいかもしれない。2017/12/11

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