幸せなお金持ちになるための 株・日経225先物 儲ける「勝脳」の鍛え方

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幸せなお金持ちになるための 株・日経225先物 儲ける「勝脳」の鍛え方

  • 著者名:ついてる仙人【著】
  • 価格 ¥1,320(本体¥1,200)
  • アールズ出版(2014/11発売)
  • 梅雨空を吹き飛ばす!Kinoppy電子書籍・電子洋書全点ポイント25倍キャンペーン (~6/16)
  • ポイント 300pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784862042286

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内容説明

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株・日経225先物で幸せなお金持ちになるためのトレードテクニックから相場心理までを伝授!

目次

プロローグ あなたも幸せなお金持ちになれる
幸せなお金持ちってな~に?
1パーセントの成功者と、その他の99パーセントの人たちとの違い
お金を貯める方法
目標とする年収の5パーセントを自分自身に投資する
「幸せなケチ」と「不幸せなケチ」
目標を達成できない人が多いワケ
梅干し食べてスッパマン
幸せに生きるために必要な欲
トレード自体が人生の目的になってはいけない
第1章 テクニカルはあなたを救う
テクニカル分析とファンダメンタルズ分析の関係
●テクニカル分析派はファンダメンタルズ分析派でもある
●場中にニュースは見るな!
なぜ、テクニカルなのか
●テクニカル分析を行う前提
相場中毒では勝てない
●1日に5回以上エントリーする人は危険!
●100万円の資金をいきなり1億円にしようとは考えない
参加者の心理は移動平均線でわかる
●移動平均線の上では買いだけを考える理由
移動平均線の設定を安易に変えない
●大切なのは癖を理解すること
●ファンドマネージャーの運用の平均寿命は短い?
支持線、抵抗線が機能する理由
●支持抵抗の考え方
●支持線、抵抗線でのトレーダーの心理
機能するチャート、機能しないチャート
●綺麗なチャートとは?
●チャートは、異性を見る時と同じ感覚で見る
第2章 仕事として相場に取り組むなら、相場日誌は基本のキ
退場していくトレーダーの共通点
●生き残れるトレーダーは10%
●起業して失敗する経営者と退場するトレーダーの共通点
相場日誌をつける理由
●投資結果を把握するためだけではない
●自分の成長のためにつける
玉操作を行うには、相場日誌は必要不可欠
●自身の売買パターンを知らなければ、玉操作はできない
●自分の必勝パターンをつくる
相場日誌には、エントリー、利食いの理由を明確に書く
●行動力がお金持ちを生む
相場日誌をつけることにより自分の型をつくる
●失敗という経験を積む
●「型破り」と「形なし」
30日間、がんばって相場日誌をつけてみよう
●習慣化する方法
第3章 淡々とロスカットができるようになるトレーニング
ロスカットをしない人の特徴
●明確な理由をもってエントリーしているか
●ファールで逃げる技術を身につける
ロスカット価格とエントリー価格の関係
●利益2に対して損失1の場面でのエントリーを心がける
●ブレイクでエントリーした場合のロスカットの設定
●含み損でのオーバーナイトは厳禁
なぜ、ロスカットができないのか
●トレードは得失点差の勝負
●ロスカットができない原因
前提が崩れたらロスカットをする
●ロスカットの条件を必ず守る
10000時間の法則
●思考の習慣化で、直観力を磨く
●チャートをたくさん見る
正しい売買と間違った売買
●間違った売買での利益は借金
利食いと損切りとではどちらが簡単か
●損切りができると、勝てるようになる不思議
●手仕舞いをする方法
第4章 幸せなお金持ちになるためのトレーニング
「生き金」と「死に金」を見極める
●お金は、扱いの下手な人からは逃げる
●あなたの取引は「投資」? 「消費」?
「幸せなお金持ち」は「幸せなお金持ち」を呼ぶ
●個人投資家は儲けなくてはならない
●あなたの周りには「幸せなお金持ち」がいますか?
上手な相場との接し方
●嫌いな人との付き合い方
●相場との接し方は、人との接し方と同じ
自分の弱点を克服する
●直近10件の負けトレードを振り返ってみる
集中してやりなさいはウソ
●集中しすぎて陥る落とし穴
●とらわれない集中とは
常識を超えられた人だけが勝ち続けることができる
●習慣を打破する
相場で儲けたお金をどう使うか
●相場という仕事をより充実したものにするために
人間特有の危機管理能力が相場ではマイナスに働く
●マイナス思考を打開する方法はひとつ
恐怖に打ち勝ったトレーダーだけが生き残る
●10人のインディアン
●こうしてトレーダーがひとりずついなくなっていく
小石をダイヤモンドに変えられる人、変えられない人
●小石がダイヤモンドに変わる時
第5章 相場でお金持ちになるためのトレーニング
トレード環境はどの程度必要か
●パソコンは最低でも2台用意する
●2つ以上の違う系列の証券会社の口座を開設する
包み隠さず人に教えることが勝ちにつながる
●出せば出すほど自分の器は大きくなる
●幸福感が長時間持続する快感物質
後出しジャンケンに学ぶ、習慣を身につける方法
●少しのことを、できそうなところから行う
●相場日誌に応用してみよう
セオリーや手法を学ぶ
●自分で判断する能力をつける
相場の予習・復習をする
●収支だけをつけるのは逆効果
テクニカル分析によるチャートの見方
●チャートを斜めに見る方法と水平に見る方法がある
●違う時間軸のチャートを同時に見る
●移動平均線との関係
玉操作とポジポジ病
●一括売買が危険なワケ
●ポジポジ病にならないために
早く上達するために
●1日に10日分のチャートを見る
●どのようにチャートを見ればよいのか
●1日のエントリーが多い、無駄打ちが多い
●いつもエントリーしていないと物足りない
●エントリーに躊躇する
●早仕舞いしてしまう・利食いが引っ張れない・引っ張りすぎて利益が減ってしまう
●分割売買のルール例
第6章 利益になる場面を逃さないトレーニング
順張りと逆張りどちらが優れているのか
●エントリー、ロスカットが難しい逆張り
ブレイク売買と待ち伏せ売買どちらが儲かるか
●買いやすいのはブレイク売買だが…
●買いづらい場面にこそ、チャンスがある
ブレイク売買と待ち伏せ売買のさまざまなパターン
●「慎重に考え慎重に行動する」は、相場では通用しない
●ブレイクで買った場合のロスカットラインをどうするか
●ブレイク売買、待ち伏せ売買の特徴
●待ち伏せ売買のエントリー方法
第7章 10%の勝ち組トレーダーになるために
ビギナーズラックは偶然ではない
壁を乗り越えようとしない
きのう何食べた?
気分で売買は変わる
「恐怖」と「強欲」
大切なのは「決断」ではなく、「決心」
コイン投げで売買をしてみる
広告を信じるな
好調不調
勝者として参加する
「専業」と「兼業」どちらがいいか
相場でいくら儲けたいのか
相場と医者
相場は自由度が高いからこそ、ルールが必要
買い増し戦隊 ナンピンジャー
バランスを取る
負けない投資家、負ける投資家
相場の世界の「まさか」
投資家に用意されている3つの分かれ道
お金の器、幸せの器