PLAY WORK(プレイ・ワーク) - 仕事の生産性がグングン高まる「遊びながら働く」方法

個数:1
紙書籍版価格 ¥1,650
  • Kinoppy
  • Reader
  • ポイントキャンペーン

PLAY WORK(プレイ・ワーク) - 仕事の生産性がグングン高まる「遊びながら働く」方法

  • 著者名:ピョートル・フェリクス・グジバチ
  • 価格 ¥1,400(本体¥1,273)
  • PHP研究所(2019/07発売)
  • お盆休みの週末!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~8/16)
  • ポイント 300pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

ファイル: /

内容説明

「令和時代に求められるのは“面白がること”だ」楠木建氏(一橋大学大学院教授)推薦! Google式・世界最先端の「ワークメソッド」。社内ベンチャー、副業、趣味の事業化に最適。「その仕事、本当に楽しんでますか?」。日本人は“遊び下手”といわれます。休みの日に一日ダラダラして過ごしたり、せっかく定時に帰宅してもテレビやネットを見たり……。なぜそうなってしまうかというと、働くことを一番の目的に置いているからです。仕事と遊びの境界線があいまいで、仕事しているのか遊んでいるのかわからない状況。それがPLAY WORKです。仕事と遊びが混在しているからこそ、自由な発想や創造性を発揮することができて、仕事で価値を生み出すことができる。また、自己認識がベースにあり、「自分らしく働く」ことが可能になれば、会社に縛られることもありません。会社を「枠」ではなく「軸」として働けるようになり、雇用形態に関係なく、個人が互いにフラットに意見を言い合い、副業(複業)などを通じて社内外で自分らしい働き方を追求できる。つまり、一人ひとりが「タレント」として社会に価値をもつようになります。PLAY WORKを通して、仕事の生産性を高めるとともに、あなただけの働き方をみつけましょう!