再生可能エネルギーと経済循環型の地域づくり―地域主体による太陽光発電事業の拡大に向けて

個数:
  • ポイントキャンペーン

再生可能エネルギーと経済循環型の地域づくり―地域主体による太陽光発電事業の拡大に向けて

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2024年05月01日 00時27分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 293p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784909933591
  • NDC分類 543.7
  • Cコード C3036

目次

第1部 再生可能エネルギーの制度と普及(再生可能エネルギーの重要性の高まりと技術的進展;再生可能エネルギー推進政策(FIT)と電力システム改革 ほか)
第2部 地域主権とソーラー発電の分類論(再生可能エネルギーによる地域活性化の可能性と(新)内発的発展論
太陽光発電設備にかかる規模別の分類論 ほか)
第3部 地元率の高い市町村の中小ソーラーの実証研究とモデル化(地元主体のソーラー発電設備の多い自治体の特徴(中小ソーラー)
いちき串木野市の事例(中小ソーラー) ほか)
第4部 地元貢献度の高い大ソーラーの実証研究とモデル化(メガソーラーの現状と分析(超大・大ソーラー)
淡路島の事例 ほか)
第5部 結論と展望(FIT以降の再生可能エネルギー発電事業の展望―路面モデル・スマートシティモデル;まとめ)

著者等紹介

加勢田光博[カセダミツヒロ]
2005年関西大学法学部卒業、立命館大学大学院法務研究科修了、司法試験合格、大阪市立大学大学院創造都市研究科修士課程・博士課程修了。修士(都市政策)、博士(創造都市)。地方公共団体勤務、大阪公立大学大学院都市経営研究センター研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。