アルフレッド・アドラー 一瞬で自分が変わる100の言葉

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アルフレッド・アドラー 一瞬で自分が変わる100の言葉

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  • サイズ B6判/ページ数 264p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784478103197
  • NDC分類 146.1
  • Cコード C0030

出版社内容情報

シリーズ20万部突破前作から3年…待望の最新作!!自分を変える「決定版」。本当の「アドラーの声」を聴け。

内容説明

それでも、人生は変えられる。20万部突破シリーズ最新作。「自分革命」を起こす決定版、誕生。

目次

第1章 人間であるということは劣等感を持つということ―「劣等感」と「優越性追求」について
第2章 「強く見せる」努力をするな 「強くなる」努力をせよ―「優越コンプレックス」について
第3章 「弱さ」を武器にしても人生は変わらない―「劣等コンプレックス」について
第4章 勇気がない人は「特別」であろうとする 勇気がある人は「普通」であろうとする―「勇気」について
第5章 あらゆる過ちは「共同体感覚の欠如」に起因する―「共同体感覚」について
第6章 激しい感情を使う人は強い劣等感がある―「感情」について
第7章 あなたには貢献する能力があり価値がある―「勇気づけ」について
第8章 ひとつのことができれば他のこともできる―「自己変革」について

著者等紹介

小倉広[オグラヒロシ]
組織人事コンサルタント、アドラー派の心理カウンセラー。難解だといわれるアドラーの考えをわかりやすく伝えることに定評があり、アドラーに関する著書も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

すみれ

16
久々のアドラーです(๑•᎑•๑)いつ読んでもアドラーの考え方は好きですね☺ 性格形成に幼少期の体験が大きく関わっているというのはなるほどです!やっぱり人間は環境の生き物なのだと痛感させられます✶* 「喜びと笑いは人の心を温める。人と人とを結びつける。」まさにそうですね✧︎*人の喜びを一緒に喜べる自分であると毎日が楽しくなりますね🌼.*

まゆまゆ

6
自分を変えるには、自分の性格のクセに気付き、性格を作り直すことである。人は誰しも劣等感を持っている。ただほとんどのそれは思い込みであり、劣等性(客観的な事実)ではない。強く見せかけようとする優越コンプレックスとできない言い訳をひけらかし逃げる劣等コンプレックスを手放し、自分自身の能力と価値を認める勇気を持って、共同体感覚を持って行動しよう。感情を変えようとしても無駄。感情の根本にある性格を変えよう。2017/12/25

ぽん

5
読んでて心にグサグサくる。私ってコンプレックスだらけ…😮? 「誉める」のではなく、「感謝」「共感」。実践するのは難しそう。でも、少しでも意識していけたら!2020/04/09

かいぴー

5
『人生に革命が起きる100の言葉』(第一弾)の内容が勉強になったので、第二弾も読了。 アドラー心理学は、教師のしてのあり方を考えるのにとても役立つ。 子どもが勇気をもてる、子どもの共同体感覚を育てる、意識して関わっていきたい。 『厳格な教育は、人を殺し、堕落させる。厳格さは、逆に甘やかしでしかないからだ。自由と自治こそが責任を要求し、唯一、偉大さを生む。』 『世話焼きは、勇気くじきである。世話焼きとは「どうせ無理でしょ」と手を貸すこと。勇気づけは自立させること。「きっとできる」と見守ること。』2017/10/09

Miwa

3
アドラー関連本を読んだのは初めて。自分自身のことが書いているのか、と当てはまることばかりだった。変わるための視点をそっと与えてくれる感じでした。2019/05/02

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