Can cam books<br> 「キレイになれる」物語

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Can cam books
「キレイになれる」物語

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  • サイズ B6判/ページ数 199p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784093936316
  • NDC分類 595

内容説明

私の愛したコスメたち―。ノンフィクション作家・家田荘子が、大好きな「化粧」を通して“恋”そして“プライベート・ライフ”を語り尽した、ストーリー&エッセイ。

目次

真っ赤な口紅のプレゼントのお返しに彼が欲しかった物は?
「素顔の女の方が好き」と彼に言われたら、化粧する!?
涙は“女の武器”なんて!そんなつもりはないけど、泣き顔って印象が強烈!!
女って、やはり“美男性”に弱い!心も財布も開かせてしまう!!
彼の前でパックできるようになれば、その恋もホンモノって気がする
若いころの自慢の“ナイスボディ”を保つ。女性の永遠の課題かも!〔ほか〕

出版社内容情報

著者の大好きなコスメティックをベースにして、「恋」のこと、「きれい」のことなど、カラダも気分もピカピカになる全43編のストーリー&エッセイ。

 「極妻」などでおなじみ、ハード・イメージのノンフィクション作家・家田荘子氏が、実はコスメフリークだということはあまり知られていません。CanCamでは、そんな家田氏の「化粧品、そしてメークが大好き」という「女性らしい」一面をクローズアップすることで、おしゃれに敏感な、20代女性読者たちの共感を呼ぶことに成功しました。「女って、“美男子”に弱い!」「恋をすると、ストレスも味方」などの“女ごころ”なエピソードや、著者の「美しくいることへの熱い思い」などで綴られた、全43編のストーリー&エッセイの他にも、国内・外化粧品メーカーのプレス担当者たちと家田氏との座談会や、家田氏が所有する」「お宝」コスメの初公開写真など、見どころ、読みどころいっぱいの一冊です。