お菓子を習いに英国へ

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  • サイズ A5判/ページ数 133p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784775304303
  • NDC分類 596.6
  • Cコード C2077

内容説明

英国の主婦たちのオリジナルレシピ30種を紹介!―南イングランドの小さな町とティールームの旅も紹介します。

目次

第1章 メインミールのあとに楽しむデザート(ロエスさんのパブロワ;チョコレート・ポット ほか)
第2章 紅茶と楽しむお菓子(ノーラさんのロック・ケーキ;フラップ・ジャック ほか)
特集 南イングランドの小さな町とティールームを旅しました。(ルイス;アルフリストン ほか)
第3章 特別な日に食べるお菓子(デボラさんのハリネズミのケーキ;お祝いのお菓子 ほか)

著者等紹介

山口もも[ヤマグチモモ]
東京にて焼き菓子店スタッフ、アメリカンベーグルカフェの店長を経て、2001年渡英。現在も現地で、英国お菓子と食文化を研究中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

山崎にう

4
図書館本。英国菓子を食事の後のデザート、紅茶と合わせるお菓子、特別な日のお菓子の3種類に分けてレシピやコラムを掲載した一冊。お菓子にどうやって火を通してきたかの道具の歴史(昔はオーブンが家になく、町の共同オーブンでパンを焼いたり、ベーカリーで買ったりが主流だったらしい。ほか、フライパンみたいに鉄板で焼いたりも)は筆者が実際に昔のかまどやコンロを再現した施設を訪れ、写真付きで紹介してくれており分かりやすい。クリスマスのお菓子の項では、○○デイと呼ばれる日に何を作るかまで紹介され、クリスマスの特別さがわかる。2023/06/09

いんちょ

0
2006-12032015/06/07

オレンジかあさん

0
<図書館>2012/06/22

ゆた

0
日本でぼっちな自分向けのレシピはなかったなぁ。ホントに英国の家庭でちょっと特別な時に食べるようなケーキや、お祭りの時のお菓子などのレシピとお菓子(乳製品)文化の解説という感じ。2012/11/18

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