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内容説明
韓国語の入門書で挫折したことはありませんか?でも「まんが」なら楽しくおぼえられる!本書は、誰でもハングルが読めるようになるコツを、「これでダメだったらあきらめてください」というくらいたっぷり説明。さらに、難しい文法を知らなくても、とにかくカタコトでも話せるよう、基本文型も盛りだくさん。旅先では、「まんが」を指差せば会話にも使えます。
目次
1章 まず9個の子音(平音)をおぼえよう
2章 その他の子音(激音・濃音)をおぼえよう
3章 母音をおぼえハングルを作ってみよう
4章 文法は気にせず、とにかく話してみよう
5章 丸ごとおぼえると便利なフレーズ集
おわりに―韓国の人と仲良くなる究極の方法
著者等紹介
高信太郎[コウシンタロウ]
1944年愛知県蒲郡市生まれ。愛知県立蒲郡高校を卒業後、上京。印刷会社勤務、キャバレーの照明係を経て、漫画家となる。テレビ、ラジオなどでコメンテーターとしても活躍。韓国通として知られ、日韓の架け橋として奮闘(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
せんべい
2
【借り本】既刊の「まんがハングル入門」のお陰でハングルが読めるように自分です(笑)。この本は、もっとやさしい入門書というコンセプトで作った。これでダメなら全部ダメという究極の初級本とのこと。 ハングルって、文字というより発音記号的だから規則的で、それをかみ砕いて図説してあります。覚わる覚わらないは別とすれば、韓国行きの機内で読破できる量で有用かも。2014/08/24
千木良
0
著者曰く“日本で一番やさしい韓国語入門の本”“これでダメなら全部ダメという、究極の初級本”だそうですが…、興味も必要もないもので、とっかかりにすらなりませんでした…。2014/10/30
ぷぎぃ
0
まんがって書いてあるだけあって絵が沢山あって分かりやすかった。韓国語の入門として分かりやすくて良い本2022/01/05




