第13回図書館総合展/学術情報オープンサミット2011
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第13回図書館総合展/学術情報オープンサミット2011

第13回図書館総合展
学術情報オープンサミット2011

The 13th Library Fair and Forum with : 2011 Scientific Information Open Summit

パシフィコ横浜 2011年11月9日(水)〜11月11日(金)

横浜市西区みなとみらい1-1-1

紀伊國屋書店の第13回図書館総合展会場内
プレゼンテーション学術情報オープンサミット2011無料フォーラムにご来場頂き、
誠に有難うございました。

紀伊國屋書店の
第13回図書館総合展/学術情報オープンサミット2011
無料フォーラムご案内

フォーラム会場は、パシフィコ横浜(アネックスホール)です。
第13回図書館総合展/学術情報オープンサーミット2011
2011年11月10日(木)
15:30〜17:00
パシフィコ横浜(アネックスホール F205)
第5会場 定員100名
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演題 新しいWeb of Knowledgeを研究業績公開に活用する―EndNote WebとResearcherID
共催:株式会社紀伊國屋書店
  トムソン・ロイター・プロフェッショナル株式会社(日本法人)
講師(敬称略) 東京大学国際高等研究所 数物連携宇宙研究機構
 特任専門員 阿部和雄
トムソン・ロイター 学術情報ソリューション
 アカウントマネージャー 古林奈保子
概要 大学は、研究の質を上げ、いかに国際的ビジビリティを高めていくかが課題となってきています。大学図書館員はその専門スキルを、どのように研究戦略に活かすができるのでしょうか?今年度から各大学はより一層の教育研究活動を公表することが求められています。既に、研究者の研究業績を含む研究者情報が各大学のHP上で公開されていますが、論文情報の記載ミスや最新情報のアップデートの遅れが課題となっていることが多く見られます。この課題解決に図書館員の専門性を生かすことができます。
当日は、トムソン・ロイターより、いま研究業績公開に求められるもの、被引用数・h-index・インパクトファクター等の研究指標の解説、著者プロフィールと文献情報を簡単に公開できるResearcherIDをご紹介いたします。後半にはResearcherIDを活用して研究者の業績を公開している、東京大学の先進的な取り組みについてお話し頂きます。
お問合せ先 トムソン・ロイター 学術情報ソリューション 高杉友
  • FAX:03-5218-7840
  • Email:ts.info.jp@thomsonreuters.com
紀伊國屋書店 雑誌部 川村俊之
  • FAX:03-6420-1363
  • Email:journal@kinokuniya.co.jp
終了しました。ご来場頂き、誠に有難うございました。
第13回図書館総合展/学術情報オープンサーミット2011
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