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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
macho
5
2020のオリンピックまで、まだある。コレはその最短コースに役立つのだが、なぜ高校の時に出会わなかったのか、悔いてならない。文法本を読んだ後の方がしっくりくる。再読したが、やはり名著。2016/07/26
より
5
だれが・する(です)・だれ・なに・どこ・いつ・・・文法につまずいた中学生の時にこの本を読めたら、良かったのになと思った本でした。すっきりした文章で分かり易く、今まで分からなくてひっかかってしまっていた所が理解できたのが、なにより嬉しかったです。参考文献の本もぜひ読んでみたいです。2014/04/09
ななえもん
5
図書館にて。英作文の取り組み方から、英文の解釈や、文法についても触れられている。巻末の参考文献への興味が高まる。また「意味ボックス」は、学校のテスト作りの際、並べ替え問題の解答欄に使ってみたい。「だれが」「する(です) 」「だれ•なに」「どこ」「いつ」。2013/07/04
Riopapa
4
英語ができる人にとっては当たり前のことばかりだが、初心者や英語が苦手な人はこれができないんだよな。徹底的に「だれが、する(です)、だれ・なに、どこ、いつ」を練習するのはいいかも。2012/09/06
とりもり
4
「英語は語順が重要」ということを、意味順マップ(「だれが」「する(です)」「だれ・なに」「どこ」「いつ」)に当てはめることで説明する一冊。無味乾燥な5文型の解説よりも分かり易いし、これだけきちんと理解するだけでも、相当正しい英文が書けるようになると思う。学生時代にこういう本があればなぁ…。この他にも、完了形の解説(ある時点からそれ以前を振り返る)や、語順の傾向(旧情報を前に出し、新情報は後ろに加える)、to不定詞(未来の事柄)と動名詞(過去の事柄)の使い分けなどの情報も非常に有用。オススメ。★★★★☆2012/03/25
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