内容説明
空間と時代を旅しながら「グローバル時代を生きるために必要な力」を学ぶ。
目次
イントロ 世界の中の日本
1 グローバル時代を生きる
2 地球の大きさを測った男
3 文化が違えばルールも違う
4 絹の道、じゃんけんの旅
5 “悲劇”と“偉大な仕事”の分かれ道
6 スピーチを書いて、自分のメッセージを世界に発信しよう
7 “地球村”の新しいルールを作ろう
8 ヤングサミットの開催
体験をふりかえって
著者等紹介
渥美育子[アツミイクコ]
名古屋出身。青山学院大学助教授から、ハーバード大学研究員へ。1990年代から「グローバル教育」というジャンルを開拓。IBM、デュポン、ユナイテッド・テクノロジーズなど、世界のトップ企業を顧客にして、企業のグローバル化を推進した。その活動は“タイム誌”等でも取り上げられる。2001年同時多発テロを機に世界共通教育の必要性を提唱し、“地球村への10のステップ”プログラムを制作。青少年のグローバル教育にも参画した。平成19年に帰国し、ひき続き企業と学校を対象にグローバル教育による人材育成に尽力している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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