内容説明
教頭・副校長のフットワークで、校長は最適な意思決定ができ学校が回る。創立50周年企画。転換期を迎えている教頭・副校長の職務。
目次
第1章 カリキュラムマネジメントにおける運営課題(中高一貫教育校のカリキュラム開発;連携型一貫教育で「学校力」を高める;五ヶ瀬中等教育学校のいま ほか)
第2章 学校全体で取り組むべき教育課題(夜間定時制生徒の実態と夜間定時制の改革について;薬物乱用防止教育はどうあるべきか;ケータイとの共生を目指す ほか)
第3章 転換期の教頭・副校長に求められるもの(個人情報の保護と高等学校の取組;危機管理とダメージコントロール;効果的な教員研修をどうつくりあげるのか ほか)
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- 和書
- 検証・学歴の効用



