光文社新書<br> 「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト

個数:
  • 電書あり

光文社新書
「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト

  • 在庫がございます。通常1-3日以内に発送いたします。
    ※在庫切れ等により、納期遅延やご入手不能となる場合も少数ながらございます。予めご了承ください。
    ※複数冊ご注文の場合は、1-3日以内に発送できない可能性がございます。
  • 1,500円以上ご注文頂きますと、国内送料無料でお届けします。
  • ※「帯」はお付けできない場合がございます。
  • サイズ 新書判/ページ数 204p/高さ 18cm
  • ISBN 9784334035426
  • NDC分類 336.47

内容説明

ベストセラー『はじめての課長の教科書』の著者が、注目企業での実務経験に基づいて、人材育成プログラムの論理的な背景と、プログラム導入の実践上のポイントを概説。IT系ベンチャー企業のフリービット株式会社で、著者が実践し、注目を集める育成プログラムを初公開。

目次

第1章 何のために育てるのか―人材育成の目的;第2章 誰を育てるのか―育成ターゲットの選定;第3章 いつ育てるのか―タイミングを外さない育成;第4章 どうやって育てるのか―育成プログラムの設計思想;第5章 誰が育てるのか―人材育成の責任;第6章 教育効果をどのように測定するか;第7章 育成プログラムの具体例

出版社内容情報

誰でも最高のマネジメント知識へアクセスしうる今日においては、いかにモノやカネを動かしたところで、競争優位は確保できない。ヒトこそが企業経営に残された最後の開発ターゲットである。
本書は、ベストセラー『はじめての課長の教科書』の著者が、注目企業での実務経験に基づいて、人材育成プログラムの論理的な背景と、プログラム導入の実践上のポイントを概説するものである。

はじめに
第1章 何のために育てるのか
第2章 誰を育てるのか
第3章 いつ育てるのか
第4章 どうやって育てるのか
第5章 誰が育てるのか
第6章 教育効果をどのように測定するか
第7章 育成プログラムの具体例
主な参考文献
あとがき