出版社内容情報
昆布と削り節を水に浸すだけの「水だし」があれば、和食が驚くほどラクに作れます♪手間はかけずに味は本格。簡単だから毎日続く
内容説明
昆布と削り節を水につけて一晩おくだけ。ほっとくだけでできる!格段に美味しくなる!だしに浸すだけで野菜がおいしい!定番のだし巻き卵もお店レベルの味に。今日から誰でも和食じょうず!
目次
1 「水だし」を作って、常備しよう!(こぶと削り節の水だし;汁物)
2 「水だし」なら、すぐにおいしい!野菜和食(さっと煮て;焼いて ほか)
3 「水だし」でぐ~んと本格味になる!とっておき和食(なべ;卵料理 ほか)
4 「水だし」で突然ごちそうになる!ごはん・めん(だし炊きごはん;炊き込みごはん ほか)
5 だし材料をかえて。味わい広がる、うま「水だし」(こぶと煮干しの水だし;こぶと干ししいたけの水だし ほか)
著者等紹介
武蔵裕子[ムサシユウコ]
料理研究家。本格的な日本料理から、家庭で作る和食のおそうざいまで幅広く精通し、雑誌や書籍で伝えている。また料理教室でも、だれにでも無理なくできる和食の技を指導(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



