感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
∃.狂茶党
5
昭和58年3月30日2版。 解説は担当編集。身内ノリやな。 これは昔・当時のジャンプコミックスに倣ってるんだろうか。 全体的に洗練されてきている、ギャグ漫画の腕が上がってる。 『ぼのぼの』とは程遠いが、動物キャラが結構出てくる。 いわゆる過激なギャグほど、色褪せてしまうようですが、これは鋭さに欠ける、粗雑さが要因なのだろうと思う。 インパクトの強いものを入れようとして、どこかで見た鈍重なものになってしまう。 こういったことは、二度目は笑えないのだ。2023/02/21
オジャオジャ
1
旅客機が墜落した場所が観光地と化す四コマが面白かった。2016/10/31
hibimoriSitaro
1
ン十年前に笑いころげた一本を捜している。ここにもなかった。2014/12/20
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