内容説明
実話怪奇譚、それは恐怖という名の快楽。体験者の実在する本気で怖い話。
著者等紹介
松村進吉[マツムラシンキチ]
1975年徳島県生まれ。久田樹生とともに超‐1/2006年大会を制した、怪談作家。2007年『「超」怖い話 怪記』で鮮烈な単著デビューを飾り、以降実話・創作ともに意欲的に執筆。2009年夏より「超」怖い話シリーズ夏版の編著者に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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