内容説明
オグ・マンディーノによる、世界に一冊しかないダイアリー。オゾン豊かな大自然の中で彼とともに暮らし、彼とともに考える。
目次
一九九一年
一九九二年
一九九三年
一九九四年
著者等紹介
マンディーノ,オグ[マンディーノ,オグ][Mandino,Og]
1923年生まれ。世界で最も多くの読者を持つ人生哲学書作家。1996年死去
住友進[スミトモススム]
1956年北海道生まれ。翻訳家。早稲田大学文学部卒
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感想・レビュー
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ゲシャン
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再読。コレは小説ではなくオグ自身が自分という姿をありのままに後世に残すために記した日記(なので読まれることを前提としたもの)。長いけど退屈せず、心が暖かくなりながら読むことが出来ました。次は付箋でも貼りながら読みたいな。彼の部屋や彼自身が、彼が書いた著書通りだということがよく分かることも嬉しかったです2014/08/26
緑はるか
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高校の頃に図書館で見つけた本。読んでいると穏やかな気持ちになる。
百地樹里
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再読。2013/01/03
ゆみちぃ
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たくさんの聴衆の前で、すばらしい講演をし、それが多くの人の心を動かしている… わたしの理想像です☆2012/03/06
ゲシャン
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ご冥福をお祈りします2008/03/17




