目次
第1章 先輩校長の教訓を生かす(ヒアリングの実施;大切な校長の挨拶 ほか)
第2章 発想を活かして学校を変えていく(情報発信が学校を変える;査察を活かして学校を変えていく ほか)
第3章 データも会話も大事にする(数値やデータは人を動かす;学校マニフェストがもたらす校長評価 ほか)
第4章 人を育て自らも育つ(後継者を育成する―OJTを通じて;生徒による授業評価に取り組む先生を育てる ほか)
第5章 リスクを回避する(人事は丁寧に慎重に;死力を尽くすリスクマネジメント ほか)
著者等紹介
森均[モリヒトシ]
1952年大阪府枚方市生まれ。30歳の時に電気メーカーの技術者から大阪府公立学校教員に採用され工業高校教諭。その後、指導主事、教頭、首席指導主事を経て50歳から大阪府立学校長。現在、兼務校を含めて5校目の学校で校長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




