ネットワーク双書<br> 子どもが納得する個別対応・フォローの技術―授業成立の基礎技術〈5〉

ネットワーク双書
子どもが納得する個別対応・フォローの技術―授業成立の基礎技術〈5〉

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  • サイズ B5判/ページ数 146p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784761913274
  • NDC分類 375
  • Cコード C3037

目次

第1章 個別対応・フォローの基礎技術を活用する5つのポイント(授業における「フォロー」の重要性;個別対応・フォローの基礎技術を活用する5つのポイント;教師の仕事とは)
第2章 個別対応・フォローの基礎技術を活用した実践事例集(導入のフォロー(1)月曜日の重たい空気を「早口言葉」で突破する
導入のフォロー(2)ザワザワ教室を「集中ゲーム」で落ち着かせる
導入のフォロー(3)ジッとしていられない子には「授業の流れ」を説明する ほか)
第3章 個別対応・フォローの基礎技術の先行文献

著者等紹介

上條晴夫[カミジョウハルオ]
1957年山梨県生まれ。小学校教師・児童ノンフィクション作家を経て、教育ライターとなる。東北福祉大学准教授、NPO法人「授業づくりネットワーク」理事長、「学習ゲーム研究会」代表、「実践!作文研究会」代表

中村健一[ナカムラケンイチ]
1970年山口県生まれ。現在、岩国市立通津小学校に勤務。「授業づくりネットワーク」「お笑い教師同盟」などに所属。メールマガジン「授業成立プロジェクト」編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。