目次
1 ミニネタの効用と活用のコツ(いまなぜミニネタが必要なのか;理科でのミニネタ活用のコツ)
2 やる気と集中力を持続させるミニネタ&コツ101(こん虫進化ジャンケン;フローラルフォームを使ったディスプレイ型飼育法;もみしや模写!?;タネ実物図鑑づくり ほか)
著者等紹介
上條晴夫[カミジョウハルオ]
1957年山梨県生まれ。小学校教師、児童ノンフィクション作家を経て、教育ライターとなる。NPO法人「授業づくりネットワーク」理事長、「学習ゲーム研究会」代表、「実践!作文研究会」代表、全国教室ディベート連盟常任理事。現在、授業成立プロジェクトリーダーとして、「授業成立の基礎技術」の集積・研究に邁進中。最近の研究テーマとして「ワークショップ型授業」「エンターテインメント教育学」などがある
土作彰[ツチサクアキラ]
1965年大阪府生まれ。現在奈良県広陵町立真美ケ丘第一小学校勤務。日本教育ミニネタ研究会代表。「学級づくり」改革ネットワークを主宰し、新しい学級経営の戦略論を日本全国に発信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



