目次
1 子どもたちは鉛筆をどのように持ってるの?(漢字・ひらがな指導の第一歩は鉛筆の持ち方;鉛筆を包み込んで書く ほか)
2 日々の漢字練習はいかに?(授業開きで;新出漢字を使えるようにするために)
3 漢字の基礎となる3つのきまりとは?(3つのきまりを使って;凸と凹って、どう書くの? ほか)
4 ひらがな指導のポイントは?(子どもの書くことへの関心;線描きの練習 ほか)
5 漢字ゲームで楽しく!(漢字ビンゴゲームをやろう;漢字ゲームを作ろう)
著者等紹介
白石範孝[シライシノリタカ]
1955年、鹿児島市に生まれる。東京都の小学校を経て、筑波大学附属小学校教諭、國學院大學栃木短期大学講師、使える授業ベーシック研究会会長、全国国語授業研究会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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