内容説明
多額な借入れの地方アパート経営は10年後に破綻!東京の中古ワンルームで長期安定収入を得る!
目次
第1章 低金利の今、不動産投資はやるべきか、やらざるべきか!?
第2章 低リスクで大きな投資ができる不動産投資のレバレッジの力
第3章 金利上昇に負けずに資産を増やす!レバレッジの黄金率
第4章 最も手堅い不動産投資!東京・中古・ワンルームマンション投資
第5章 成功する大家は知っている!賃貸管理・建物管理の重要性
第6章 不動産でシッカリ・ガッツリ稼ぐ!購入後にかかる費用と出口戦略
著者等紹介
重吉勉[シゲヨシツトム]
昭和37年生まれ。石川県小松市出身。早稲田大学社会学部中退。平成2年、株式会社日本財託を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
オカヤン
2
都内、中古ワンルーム 2000万円以内。破綻するのはローンを借りすぎること。勉強勉強。2022/07/17
しゃむ・しゃむ
1
どんどん読みやすくなっていく。良著。2021/10/12
佐々木満城
0
参考てして読破2017/10/27
クロネコ
0
東京の中古ワンルームマンション投資の話。入居者の入れ替わりが多いワンルームなら、更に利回りは厳しそう2017/03/29
Takahiro
0
不動産投資3冊目。おすすめは都内駅近中古ワンルーム。 さらにはレバレッジでワンルームを増やし、なるべく繰り上げ返済をしましょうという方針。繰り上げ返済は考えていなかったので、新たな視点として良かった。プランとして、積み立てNISAで増えた分で20年後一括返済、を考えていたけど、そのためには高い年利を安定してたたき出さないといけないらしい。(本書の例だと、年利8.5%・・・) そろそろ一棟買いとかの本も読んでみようかな。2020/05/23