内容説明
ホンネで話した、人生でいちばん大切なこと―いまだから、本気で知りたい!命の仕組みと幸せの見つけ方―
目次
イントロダクション はじめての講演会(スピリチュアルの講演会は、不思議がいっぱい―話しているのは本人?それとも精霊?)
第1章 スピリチュアルって何ですか?(「スピリチュアル」との出合い―人生を変えた気づきと転機;市民権を得つつある「スピリチュアル」―近年の流れと定義を整理する;似て非なる「宗教」と「スピリチュアル」―スピリチュアルの根底にあるもの;名著がスピリチュアルを日本に広めた―世界的ベストセラーと日本語への翻訳)
第2章 幸せって何ですか?(幸せの本質はどこにある?―物質を超えた幸せの道標を求めて;「好きなこと」と「才能」―もっと自由に、幸せに生きるために;「いまここ」を生きる―幸せを実感できる唯一の次元)
第3章 気づきって何ですか?(インナーチャイルドが引き起こす心の反応―自分を癒やすことの大切さ;探求の迷路に迷い込まないために―気づきやすさと遠回りの回避;「悟り」と「自己啓発」―人生を変える2つの気づき;「引き寄せの法則」は本当か―願いがかなう人、かなわない人の違い)
第4章 命って何ですか?(前世と輪廻を考える―いまの自分は過去と同一の魂か、新たな魂か;私たちを導く高次の存在―「精霊」と「守護霊」の秘密に迫る)
特別対談 山川紘矢・亜希子、黒斎のおすすめスピリチュアル・ブック(意識を変える極上の21冊―大好きな本、成長に役立つ本)
著者等紹介
山川紘矢[ヤマカワコウヤ]
翻訳家。1941年、静岡県生まれ。1965年、東京大学法学部卒業後、大蔵省(現・財務省)に入省。マレーシア、アメリカなど海外勤務を重ねる。1987年、退官して翻訳家に。亜希子夫人と共にスピリチュアル本の翻訳に携わる
山川亜希子[ヤマカワアキコ]
翻訳家。1943年、東京生まれ。1965年、東京大学経済学部卒業。紘矢氏と結婚後、海外生活を体験。マッキンゼー・アンド・カンパニー、マーブラン・ジャパン勤務を経て、翻訳家に。夫である紘矢氏との共訳書はベストセラー多数
雲黒斎[ウンコクサイ]
カタリスト。別名/黒澤一樹。1973年、北海道生まれ。グラフィックデザイナーを経て、広告代理店に入社。2004年、セロトニン欠乏による記憶障害をきっかけに、突然の霊的な目覚め体験。その経験をもとに立ち上げたブログ「あの世に聞いた、この世の仕組み」が大きな話題に。現在は、スピリチュアル系の人気作家として、ブログでの執筆活動や全国でのトークライブなどで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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