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内容説明
強度の話しベタ・あがり症を克服し、今では話し方を指導する著者が贈る、現場で生まれた63のノウハウ。
目次
1章 話しベタこそ人から好かれよ
2章 話しベタこそ使いたい実践!省エネ話法
3章 話しベタこそ使いたい実践!ロジカル話法
4章 話しベタこそ使いたい相手を引き込む14の話法
5章 話しベタこそ使いたい上手に主張する技術
6章 話しベタでも大丈夫!人前で堂々と話すための6大ルール
著者等紹介
松本幸夫[マツモトユキオ]
人材育成コンサルタント。1958年東京生まれ。「最短でできる人をつくる」研修のプロとして、20年間にわたり最前線を走り続けている。現在、スピーチ・プレゼン・交渉など「コミュニケーション術」を中心に年間150回の研修、講演会を行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
つるりんぱ
1
あがり症を克服したいと思って読了。インターネットで知られている手法が主だった。2025/05/24
皿笊
1
作者が元あがり症という事で、こういった本が必要な層の目線に立って書かれている。すべてのテクニックを実践するのは無理でも、少しずつ試してみようと思える。何より、弱みを武器にしてしまおうという発想が「話す」という場面では思い浮かばなかったので非常に良い気づきを得られた。2024/12/02
pacino
1
サラサラ読める。前半は実に日本的で、日本以外には通用しないんじゃないかなと思ったが、英会話の本でもそう書いてあったのを思い出す。きちんと話そうとするから、緊張するんだなと思う。2020/06/09




