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内容説明
カナダ・トロント大学で行われた大規模な実験の結果、サプリメントや運動などより「認知症のリスクを下げる」と判定された脳トレパズル。本書では、右脳を鍛える「図形」パズルを集中的に取り上げています。
目次
第1章 ひらめき脳を鍛えよう
第2章 お疲れ脳をリフレッシュ
第3章 考えるだけで脳が若返る
第4章 これが解けたら超優秀!?
第5章 目覚めよ、右脳!
第6章 楽しみながら脳の筋トレ
著者等紹介
児玉光雄[コダマミツオ]
1947年兵庫県生まれ。追手門学院大学スポーツ研究センター特別顧問。京都大学工学部卒業。学生時代、テニスプレーヤーとして活躍し、全日本選手権にも出場。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院に学び工学修士号を取得。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員として、オリンピック選手のデータ分析に従事。過去20年以上にわたり臨床スポーツ心理学者としてプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務め、スポーツと脳の関係についても造詣が深い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



