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内容説明
いつも笑顔でテキパキ仕事をこなしているように見えるスチュワーデスだけど…。元客室乗務員の著者が、自らの体験を元に、その意外な素顔を余すところなく大公開!結婚式での“寿アナウンス”って何?会社の健康診断での不思議な光景とは?フライト中は何を考えてる?スッチーたちの真実が分かる爆笑イラスト・エッセイ。
目次
フライトエピソード(ジャストマイタイプ;いじめた方は覚えていない ほか)
ステイ先でのあれこれ(ホテルの和室;曽根崎警察のお巡りさん ほか)
徒然なるままにつらつらと…(寮の電話;牢名主? ほか)
私のことつらつらと…(面接試験;お見合い ほか)
今は昔の“愛だの恋だの”(つむじが2つ;激しい女 ほか)
著者等紹介
keiko[ケイコ]
1963年、埼玉生まれ。短大を卒業後、航空会社に入社。国内線客室乗務員として12年7カ月日本の空を飛び回る。’96年、無謀な転職を図り、フリーのイラストレーターとして活動を始め現在に至る
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
tokkun1002
10
伝説のスッチー4冊目。イラストとエッセイ。 これまで、イラストに慣れてきたので、イラスト無し2ページ、イラスト2ページのスタイルに待ちきれず雑に読んでしまい、読み直すこと多々。結局イラストの説明力が高いので予習復習みたいだ。さておき。面白い。また続けて欲しい。2014/10/05
ジュンジュン
5
”像の図体、アリの心臓、金魚の脳みそ”(140p)を持つ元スッチーのイラストエッセイ。フッと息抜きにピッタリ。著者のポジティブシンキングが羨ましい。2022/04/25
氷風
0
スッチーの接客話を楽しみにしていたら・・・。やっぱ書けない事多いんだね。その割りには私生活?はぶっちゃけすぎてるような(笑 というより車のキー渡してちゃんと駐車して底に貼り付けておいてくれる大学生。日本って・・・。凄いな。2011/04/06




