季節を感じる旬の食べもの図鑑<br> 冬の食べもの

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季節を感じる旬の食べもの図鑑
冬の食べもの

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  • サイズ A4判/ページ数 48p/高さ 29cm
  • 商品コード 9784265092659
  • NDC分類 K596
  • Cコード C8377

出版社内容情報

冬の代表的な旬の野菜、果物、魚介を紹介。旬を知り、その価値を学ぶ。冬の食材を使ったごちそうとそのレシピも。複数の生産者インタビューも掲載して、現場の声を届ける。

タキイ種苗の調査(2018年)によると、約65.5%の人が「野菜の旬がわからなくなった」と回答している。野菜、果物、魚介類…旬の時期がいちばん栄養が高く、おいしく食べられる。そして熱意のある生産者がわたしたちに届けてくれている。食育の一環として、食材の旬を知り、その価値を学ぶシリーズ。生産者に取材して、収穫の苦労やおいしい食べ方なども伝える。



【目次】

目次

冬の野菜(葉もの野菜があまくなる;生産者さんにインタビュー 都心でそだてたこまつなで、いのちのありがたさをつたえる;歯ごたえが楽しい根菜類;まだまだある冬が旬の野菜)
冬の果物(家庭で広く愛されるみかん;冬は、かんきつ天国!;生産者さんにインタビュー ゆずの力で村をまるごとブランド化;まだまだある冬が旬の果物)
冬の魚(日本人が愛するまぐろ;ごちそう!海の幸をあじわおう;生産者さんのお仕事を知ろう!おいしいかきが食べられるまで;まだまだある冬が旬の魚介;生産者さんにインタビュー 海のない市でくるまえびの陸上養殖にチャレンジ;家族とつくろう!冬のごちそう)

著者等紹介

吉田企世子[ヨシダキヨコ]
女子栄養大学名誉教授。同大学で40年間勤務後、2005年に定年退職。農学博士(東京大学)。専門は食品学、食品加工学。野菜・果実の品質全般をおもな研究分野とし、野菜の栄養成分や収穫後の品質変化などで多くの功績を残す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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Go Extreme

2
冬の寒さ→野菜(大根+白菜)糖分蓄積=甘味増加+栄養MAX。鍋物→体温上昇=免疫力UP-風邪。海産物(ブリ+カキ):冷海→脂蓄積=旨味+DHA。果物(みかん):ビタミンC=疲労-。夏野菜(冷)⇔冬野菜(温)。旬食材=季節感+自然恵み→健康。正月行事(餅+おせち):伝統文化継承+保存食=無病息災祈願2026/04/26

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