- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 青年(一般)
- > 小学館 ビッグCスペシャル
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
出世八五郎
14
展開がぐるぐるしていて理解が追いつかない。“進撃の巨人”に似ていて、事件の後半を最初に描き、原因となる前半を描く手法が稀に見られる。しかも、2場面が並行的に描かれる。故に???。最終ページで、カムイが木の間党首に変装していたことを知る。長い人災的な大飢饉により逃散(ちょうさん)が始まる。夢屋の口車に乗り仕事と食料を当てが割られる。2016/02/05
コリエル
8
また飢饉と一揆鎮圧のコンボじゃねえかいい加減にしろよと思ったが、足抜けという新展開が。日置というフィールドを舞台に描かれてきた物語がこの先どうなるのか。どっちにせよ農民は不幸にしかなってないのだが…2025/04/07




