目次
第1章 出会いの読書―書店に行こう!(書店に行けば自分の未来が見つけられる;書店に通えば感性が磨かれる。感じる力が身につく ほか)
第2章 人生が楽しくなる読書(読書は、人生で恐いものなどなくしてくれる;好きな人が本好きであれば、こんなうれしいことはない ほか)
第3章 生きがいの読書(10代までは日本語の基礎を学び、20代からは自分の人生をつくるための読書をする;雨の日も、晴れの日も、週末もウィークデイも本を読もう ほか)
第4章 学び表現する読書(本にどんどん自分の考え、思いを書き込め!―考える力、伝える力は本を読むことと、文章を書くことで身につく;本を人生最強の武器に変えていく三つのノート ほか)
著者等紹介
遠越段[トオゴシダン]
東京生まれ。早稲田大学法学部卒業後、大手電器メーカー海外事業部に勤務。1万冊を超える読書によって培われた膨大な知識をもとに、独自の研究を重ね、難解とされる古典を現代漫画をもとに読み解いていく手法を確立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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