内容説明
戦争を忘れても、戦後は終わらない。16歳のマリが挑む現代の「東京裁判」。
著者等紹介
赤坂真理[アカサカマリ]
1964年東京都生まれ。アート誌「SALE2」の編集長を経て、95年「起爆者」で小説家デビュー。2000年、『ミューズ』で第二二回野間文芸新人賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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