- ホーム
- > 電子書籍
- > ビジネス・経営・経済
内容説明
獲れるだけ魚を獲り、大漁旗を掲げて港へ戻る。
同じタイミングで同じ魚が大量に水揚げされるため、
魚の単価は下がり、利幅は薄くなる。
このやり方を続けていると、漁業資源は枯渇する。
儲からない上に、資源は減り続ける。
取材で明らかになった漁業の現状はあまりに深刻であった。
※本書は月刊誌『WEDGE』2013年8月号の特集記事を編集し、電子化したものです。
◆クロマグロ一網打尽 世界中でウナギ乱獲
◆初の本格的資源管理 佐渡甘エビ漁の挑戦
◆漁業改革 やることは決まっている
-
- 和書
- カクテル、ラブ、ゾンビ
-
- 電子書籍
- 京都の路地裏 生粋の京都人が教えるひそ…
-
- 電子書籍
- 逐条解説公文書等の管理に関する法律 (…
-
- 電子書籍
- 原発安全革命 文春新書
-
- 電子書籍
- NASAより宇宙に近い町工場 僕らのロ…



