目次
1 手続きによる抽象の構築;2 データによる抽象の構築;3 標準部品化力、オブジェクトおよび状態;4 超言語的抽象;5 レジスタ計算機での計算
出版社内容情報
本書は1980年からMITの初級レベルの計算機科学の科目の基本としてできあがったテキストで、全米に大きな影響与えました。初版の特徴を継承しつつ、第二版では、汎用演算システム、解釈系、レジスタ計算機シミュレータおよび翻訳系を含め、主要なプログラミングシステムの大部分を再構成しています。使用しているプログラミング言語はSchemeです。
【目次】
1 手続きによる抽象の構築
2 データによる抽象の構築
3 標準部品化力、オブジェクトおよび状態
4 超言語的抽象
5 レジスタ計算機での計算



