版画家 前田藤四郎の軌跡(中塚宏行)前田藤四郎とマックス・エルンスト:初期における受容をめぐって(清原佐知子)白亜のアトリエにて―前田藤四郎における“大阪的なるもの”(橋爪節也)第1章 モダニズムの渦の中で(青雲社―幻のデザイン・スタジオ;版画誌『羊土』と昭和初期の関西の版画運動;“エビナール版画”と喫茶エビナール)第2章 沖縄での変貌から、戦後まで第3章 木目、旅、風刺、そして永遠の青春(拓版画の織りなす、小さな世界―岡部伊都子の随筆への挿絵;残された“版”は語る)
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8月5日~8月11日